今朝は、冨坂や学校周り、正門の階段の降雪の様子が心配だったため、出勤時に確認しましたが、思いのほか状況が良く、転倒の心配もありませんでした。しかしながら、登校前の連絡や登校後の健康観察で礫川小学校もインフルエンザB型の感染が広がっていると判断し、明日からさらに2学級が閉鎖となります。人数が少ないながらも1年生はテストの後は読書、4年生は体育館でソフトバレーボールの学習を進めていました。5年生は理科「人のたんじょう」の単元で、母体の中で新しい命がどのように育っていくかを学習していました。そして、久しぶりに人数が揃った6年生。卒業まで登校する日は30日をきりました。